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商品名: 「宗教というもの」を理解するために

著者:橘青洲(Oriental Wicca司祭長)
発行:アストラルパブリケーションズ ISBN978-4-903125-03-9)
数量:
単価: ¥1260

日本では宗教というと良いイメージと悪いイメージの両極端にありがちです。

しかし、宗教についてきちんと知っている人は意外と少ないのも事実です。

この本では「自分で宗教について考えることができるように」という目的でかかれました。「宗教オンチ大国・日本」の住人である日本人にはぜひとも読んでいただきたいと思います。

また、魔女の宗教に興味がある人、実践している人にも、自分の信仰を見直したり、他宗教の人たちとお互いを認め合える関係を作るためにぜひ「ひとつの宗教に偏らないで考えられるようにする」ために読んでいただきたい1冊です。


 

■目次

まえがき

第1章  宗教とは何か
1.宗教を知るということ
2.日本人と宗教観
3.宗教教育の必要性
4.宗教を形から捉える
5.信教の自由
6.科学と宗教

第2章  宗教に対する疑問
7.宗教とはあやしいものか?
8.宗教とは必要なものか?(1)民族性と宗教の形
9.宗教とは必要なものか?(2)人と宗教の関係
10.宗教を信仰している人は普通ではないのか?
11.宗教は危険ではないのか?何か怖いイメージがある
12.宗教に頼るのは弱い人間である
13.信仰すると救われるというのは本当か。信仰を持っていても生きていれば悩むはずである
14. 自分で本を読むなど、自分だけで信仰をするのでよいはずだ。特に団体に入信など必要ない
15. 仕事とかが忙しくて信仰とかしている暇がない
16. 家族や周りの人に反対されるから
17. とりあえずのまとめ

第3章 宗教、信仰などについて
18.信仰について
19.宗教と幸福
20.正しい宗教
21.一神教と多神教

あとがき


商品名: 「魔女の呪文と祈りの言葉」

著者:橘青洲(Oriental Wicca司祭長)
発行:アストラルパブリケーションズ ISBN978-4-903125-02-02)
数量:
単価: ¥980

 この本では呪文のつくり方の説明と願文)の作り方を説明し自分で作った呪文をよりパワフルなものにするための呪文と使い方も紹介しています。

 また日本語で読める魔女、魔術関係の方の呪文は今ひとつ読み心地が悪いものが多いのが実情です。「呪文は詩である」という考えのもと「橘流詩作入門」となっているこの本は、本で見つけた呪文を自分が唱えやすいように作り変えるヒントにもなります。

 

■目次
はじめに

第1部 呪文の作り方の理論  
1.祈りとは何か?  
2.日本語の呪文
3.日本語の呪文と外国語の呪文
4.私の呪文の捉え方
5.詩とは何か 〜用語の再定義〜
6.韻を踏む
7.日本語の特質
第2部 困ったときの神頼み 〜祈り方入門〜  
8.祈りについて  
9.基本的な祈り方 
第3部 祈りの言葉を作る
 .祈願文の組み立て方 
 .祈願文の作り方の手順と実例  
 .言葉を選ぶ
第4部 祈りの詩  
 .祈願文作りの練習について  
 .祈りの詩について
 .学習ガイド
付 録  


商品名: 「魔女の宗教は信ずるに値するか」

著者:橘青洲(Oriental Wicca司祭長)
発行:アストラルパブリケーションズ ISBN978-4-903125-00-8)
数量:
単価: ¥840
 魔女の宗教はオカルト趣味の延長などではなく「一つの宗教」として信仰するに値するものなのか?という視点での「魔女の宗教入門」
 ブログに連載されたものに大幅加筆訂正。

■目次
はじめに
第1章:魔女の宗教について
     1.色々な魔女
     2.自然宗教と創唱宗教
     3.魔女の宗教の現状と私の捉え方
     4.魔女の宗教と日本の宗教
     5.魔女の自覚、信仰者の自覚
第2章:救いについて方
     1.神性なる者による救い
     2.魔女の宗教における救いの考え方
     3.救いか、奉仕か     
第3章:信仰と癒し
     1.癒しと救い
     2.微分積分
     3.そして救いと奉仕
第4章:魔女の司祭性
     1.Wiccaの全員司祭
     2.司祭という言葉の二面性
     3.魔女と全員司祭
     4.司祭の在り方
第5章:魔女の宗教と勧誘・布教・伝道


商品名: 「村の魔女」から「ムラの魔女」へ

著者:橘青洲(Oriental Wicca司祭長)
発行:アストラルパブリケーションズ ISBN978-4-903125-01-05)
数量:
単価: ¥520
 伝統的なウイッチクラフト(村の魔女の系統を継ぐ)の継承者である著者が、コミュニティ論にまで踏み込んで書いた従来の魔女の本にはない斬新な切り口の本。
 昔の村の魔女が現代に存在するなら、どのような形で存在するのか、まで言及されています。「理想都市論」のベースにもなっている本です。

■目次
第1章:コミュニティという概念
     1.コミュニティの本質
     2.日本とコミュニティ
第2章:コミュニティの考え方
     3.安定の追求の充足
     4.可能性の実現
     5.「ファミリーという概念」について
     6.新しいコミュニティの必要条件
     7.コミュニティはどこに在るのか
第3章:村の魔女 〜魔女のいる村〜
     8.村の魔女
     9.「村の魔女」から「ムラの魔女」へ

 

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